ちょっとした町の説明

飛騨市には4町がひとつになった市です。
それぞれにはそれぞれの魅力が。

  1. 飲んだら健康になってしまう!?古川町数河「タンナカ高原の水」

    古川町と神岡町を結ぶ数河峠。数河峠を通るといつも車が停まっている場所があるんです。あそこには一体何があるんだ・・・?と思っていたので見に行きま…

  2. のんびり春を感じたいなら、桜サイクリング

    冷たい冬の空気からだんだんと春の風になってきましたね~。陽気が良くなってくると、自転車に乗りたい気分になりませんか?春に自転車に乗ると、花の匂…

  3. 山菜の宝庫、春の飛騨。

    山菜が出てきだすと、一気に春になったな~と実感しますね。食べるよりも見つけて採る方が楽しみだったりします。山菜の歴史は古く、なんと50…

  4. 縄文人も愛した妖精が舞う森、池ケ原湿原

    宮川町の奥にある、“妖精が舞う森”を知っていますか?【宮川町 池ケ原湿原】県外からのリピーターも多い池ケ原湿原。景色が美しいのはもちろ…

  5. 遊びのプランも立てられる飛騨市旅館組合公式HP「飛騨宿手帖」OPEN!

    一昨年より飛騨市観光協会で発行している「飛騨宿手帖」。飛騨市のお宿情報が集約されています。このかわいいパンフレットが、ついにHPになり…

  6. 和ろうそくの魅力に再注目!

    飛騨市古川町には『三嶋和ろうそく店』というお店があります。全国に10軒程度しかない和ろうそく店の中でも、すべて手作りなのは三嶋和ろうそく店だけと言われています…

  7. 知ってたら得をするかも!駐車場問題!

    そもそも、飛騨市ってどこ?というみなさん!【飛騨古川駅】実は飛騨市って、飛騨の観光の中心地である高山市から車で約20分で行ける穴場なんです。…

  8. 「瀬戸川の鯉」が当たり前の風景になるまで。

    古川町で代表的なのは、瀬戸川と鯉の風景。飛騨市役所の無料駐車場に停めて、徒歩約5分です。モノトーンで重厚な土蔵に映える色とりどりの鯉があざやか…

  9. 家族も友情も恋愛も・・・すべての良縁は「三寺まいり」で。

    「飛騨古川三寺まいり」は、浄土真宗の宗祖・親鸞聖人のご遺徳を偲んで古川町内の3つのお寺を詣でたことが始まりだといわれています。明治・大正時代には、飛騨…

  10. 厳しい寒さのおかげで出来るやわらかくあたたかい山中和紙

    飛騨市の中でも山奥にある河合町で、鎌倉時代から約800年受け継がれてきた「山中和紙(さんちゅうわし)」をご存じですか?昔ながらの方法で今も作られており…

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